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逆風なんの 斉藤由貴は不倫バッシングを糧に大女優へ進化(日刊ゲンダイDIGITAL)

time 2018/02/13

50代開業医との“ダブル不倫”が報じられたのは、半年前の昨年8月――。NHK大河ドラマ「西郷どん」やCMの降板を余儀なくされるなど一時は女優生命が危ぶまれた斉藤由貴(51)だが、年が明けてからは水を得た魚のように生き生きとしている。

 福山雅治(49)主演作「三度目の殺人」での演技が評価され、「ブルーリボン賞」(東京映画記者会主催)の助演女優賞を受賞。8日に開催された授賞式ではうっすらと涙を浮かべながら喜びを噛み締め、女優・斉藤由貴ここにアリ、と言わんばかりの存在感を放っていた。

「大河にせよ、ニッポン放送のレギュラー番組の休止にせよ、即座の対応が功を奏し結果的に傷が浅くすんだ。胸元の開いた白いワンピースで臨んだ釈明会見は賛否両論を呼びましたが、その後の所属事務所である東宝芸能の“火消し”はさすがのひと言。作戦勝ちといえるでしょう」とは某芸能プロダクション関係者。しかしながら、会見を開き、医師との関係をけむに巻いたはずが、その後、キス写真や相手の男性が斉藤のものらしきパンティーをかぶったあられもない写真まで流出したもんだから、世間には逆風が吹き荒れ、離婚回避も難しいと報じられた。

 だが、斉藤サイドはそれを逆手に取るかのように家庭円満をアピールする作戦に打って出たのである。映画の舞台挨拶には左手薬指に指輪をつけて参加したり、インタビューでは娘の話をしたり。先月11日にゲスト出演した舞台「ショーガール」(三谷幸喜作・演出)にいたってはノリノリで――。

■会場もほぼ満員の入り

「狙ったのかウッカリなのか分かりませんが、お子さんの白い体育館履きで登場。斉藤さんはホテルの従業員役だったのですが、『仕事の前にウオーミングアップをしようと思って、玄関にあった子供の靴を履いてきちゃいました。私の足のサイズは24センチ、でも子供は25・5センチ!』などと叫んで足元をぶらつかせ、会場の笑いを誘っていました」(観客のひとり)

 一部では、斉藤がゲスト出演する回はチケットが余っているという報道もあったが、会場のEXシアター六本木(座席数920)は平日昼の公演だったにもかかわらず、ほぼ満席だったという。三谷氏からは「天才コメディエンヌ」と称されるだけに面目躍如といったところだろう。そして、ここにきて完全に流れが変わりつつある。

「来年以降ですが、かなり大きな作品のキャスティングに名前が挙がっているとか。特に三谷さんやクドカン(宮藤官九郎)からの信頼が厚い斉藤ですが、時折感じさせるサディスティックな雰囲気やたたずまいが持ち味。作り手の創作意欲をかきたてるようです」(事情通)

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