最新NEWS先取りJAPAN

最新のニュース・ネット情報をいち早く紹介!

阪神D1・馬場、交流戦パ1位オリに堂々6回1失点!金本監督「合格」(サンケイスポーツ)

time 2018/06/24

(セ・パ交流戦、阪神3-3オリックス=延長十二回規定により引き分け、3回戦、1勝1敗1分、21日、甲子園)マウンドに上がった直後の緊張した面持ちは、回を追うごとになくなっていった。ドラフト1位・馬場皐輔投手(仙台大)がプロ初先発。雨天中止により“順延”となったデビュー戦で好投した。

 「三者凡退にできた回もあれば、ピンチをつくってしまった回もあった。すごく勉強になりましたし、いい経験になりました」

 最少失点で切り抜けた。二回一死からロメロに左中間席中段へ特大の一発を浴びたが、失点はその1点のみ。そのロメロを、六回二死一塁では空振り三振に仕留めてリベンジ。「自分の中でカギになる部分と思った。気持ちが入りました」。

 6回5安打1失点。最速147キロの直球に多彩な変化球を操り、金本監督も「合格点」とうなずいた。

 “実戦デビュー”だった2月21日の韓国KIAとの練習試合で厳しい洗礼を浴びた。1アウトしかとれずに6安打を浴びて4失点。気づいたのは真っすぐの大切さだ。

 「真っすぐが良くないとプロの打者は抑えられない」。変化球ばかりを投げがちだったブルペンも直球中心に変えた。2軍では毎回、登板を終えるとデータを確認しにスコアラーのもとを訪れた。平均で140キロ前半だった直球は140キロ後半に成長。感覚と数字をすりあわせ、自分の真っすぐを磨いた。

 焦らずじっくりと目の前の課題と向き合い続けてきたから、今がある。同期入団のドラフト2位・高橋遥に先を越された初勝利。それでも「自分は自分。まずは目の前の試合を抑えること。毎日少しでも成長していくことが大事」。悔しさはあったが、やるべきことに専念してきた。

 常に試合をイメージして練習を続けてきた。「ボールを投げるときは試合の時と同じようにしておきたいので」。たとえばシャドーピッチング。暑さなどから帽子をかぶらない選手が多い中、欠かさず帽子をかぶって行った。バント練習には必ず、レガースやレッグガードをつけて参加した。投球練習はできる限りブルペンよりもマウンドを希望した。その姿に安藤育成コーチも「いつも試合を想定して練習していた。あそこまでこだわっているのは珍しいと思う。下(下柳)さんを思い出すね」と目を細めた。

 「まだまだです。いい球も何球かはありましたけど、次回に向けてしっかり練習して、もっと勝てる投手を目指してやっていきたいです」

公式ページに書かれている
『お客様の声』とか『モニターさんの成功例』とかが
あまりにもウマくいきすぎっ!!!って印象

わたしが気になっているのはコレ・・・

実際の効果が気になるのは事実なんですけど

やっぱり、ネットの商品って
たまに詐欺商品ありそうだし・・・
騙されたくないでしょ。

株式会社 赤井事務所さんは実績ある人みたいだし
大丈夫なのかな。

どうしよう~
チャレンジしてみようかな。

sponsored link

down

コメントする




カテゴリー



ブログ統計情報

  • 30,987 アクセス


sponsored link

%d人のブロガーが「いいね」をつけました。