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「日大アメフト部」「レアルのブランド落ちた」 S・ラモス、ファール物議でウィキペディア炎上(J-CASTニュース)

time 2018/06/15

レアル・マドリード(スペイン)の同国代表DFセルヒオ・ラモス選手のウェブ百科事典「ウィキペディア」日本語版のページが、悪意ある編集による「荒らし」に一時遭っていた。

 レアルは、日本時間2018年5月27日未明に行われたUEFAチャンピオンズリーグ(UCL)決勝でリバプール(イングランド)に勝利し、前人未到の3連覇を達成。だが、ラモス選手のプレーが物議を呼んでいた。

■「サラーの回復を祈っている」とコメントも

 0-0の前半30分、ゲームを優位に進めていたリバプールにアクシデントが起きた。エースでエジプト代表FWモハメド・サラー選手がスローインのボールを受けた際、ラモス選手が後ろから激しくチャージ。サラー選手の肘を締めた状態で2人とも倒れ込んだ。受け身が取れなかったサラー選手は負傷交代を余儀なくされた。

 欧州最強クラブを決める大舞台でエースを欠いたリバプール。後半6分に先制を許し、同10分にセネガル代表FWサディオ・マネ選手のゴールで一時追いついたが、その後は決定力を欠いた。結局1-3で敗れ、13年ぶりのUCL制覇は叶わなかった。

 ファールを犯したラモス選手は試合後の27日、ツイッターで「サッカーは良い面も悪い面も見せることがある。僕たちは仲間だ。サラーの回復を祈っている。未来は君を待っている」と懺悔のコメントを発信したが、最も重要な試合でエースが「潰された」ことは、世界中のサッカーファンの間で賛否が渦巻いた。リプライには「わざとやったわけじゃないことは分かっているよ」とラモスを気遣う声もあったが、多くは

  「誰も君を信じていない。このツイートは削除した方がいい」
  「最悪の中の最悪な行為だ」
  「やった後で謝るのは簡単だよ。プロの振る舞いじゃない」

などといった批判の声が寄せられた(いずれも編集部訳)。1400万以上のフォロワーをもつ同選手はリプライ数も桁違いに多く、28日夕時点で3万9000件超。そのプレーは大きな物議を醸している。

いま、話題になっている・・・
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その効果についてもですが、
(株)ホットラインさんの評判も色々と書かれてますね。

わたしが気になっているのはコレ・・・

気になる内容が『あの掲示板』でかなり流出してるみたいです。

ネタバレと口コミを読んでみると・・・
ある程度、購入前に中身がわかるっていいかも。(^^)v

文句とか批判ばかり言ってても仕方ないですよね。

ちょっと頑張ってチャレンジしてみようかしら?!

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