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山口俊、“鷹斬り”お手の物!巨人“鬼門”ヤフオクD5連敗で止めた(サンケイスポーツ)

time 2018/06/14

(セ・パ交流戦、ソフトバンク2-8巨人、1回戦、巨人1勝、12日、ヤフオクD)日本生命セ・パ交流戦で巨人は12日、ソフトバンク1回戦(ヤフオクドーム)に8-2で勝ち、3連勝。借金を2まで減らした。先発の山口俊投手(30)が7回5安打1失点で5勝目(5敗)。昨年6月の同カード(東京ドーム)で、リーグ初の継投でのノーヒットノーランに貢献するなど、通算10試合で3勝0敗4セーブの“鷹キラー”が、2014年6月から続いていた巨人のヤフオクドームでの連敗を5で止めた。

 スタンドの多くを陣取った鷹党のため息がもれる。大分県出身の山口俊が、地元・九州で5勝目。額の汗をぬぐった右腕は淡々と振り返った。

 「ここ2試合終盤で失点して、チームに貢献できていなかった。何とか勝ちたいと思っていた」

 またも“鷹斬り”に成功だ。この日は「真っすぐの走りもよかった。力で押し込めた」と最速153キロの直球と変化球を操り、ソフトバンク打線を抑えた。4番・柳田には「どれだけ力勝負ができるか」と直球で押し、四回にはフォークで空振り三振。7回5安打1失点で、2014年から続くチームのヤフオクドームでの連敗を5で止め、ソフトバンク戦は通算3勝目(0敗)と“鷹キラー”ぶりを発揮した。

 「(九州での試合に)特別意識はなかったですけど、勝ててよかった」

 “凱旋(がいせん)勝利”に浸ることはなかった。だが、自身の土台を作ってくれたのが九州だ。大分・柳ケ浦高出身の30歳。同校での名物練習が「バットラン」だ。両手に1キロのバットを持ち、計2キロの重りをぶら下げてグラウンドを10周するというものだった。

 「全部が辛すぎた」。土日には約11時間、平日も約7時間の猛練習に耐え、2年秋には明治神宮大会で優勝。「全国優勝もできた。3年の時に甲子園にいけなかったのは悔いが残るけど、いい思い出」と、今でも高校の同級生とは連絡を取り合い、力をもらっている。

こういうときはひとまず、
本当に実践した体験者の
口コミを参考にしたいですよね。

わたしが気になっているのはコレ・・・

【賛否両論】意見がいろいろあるのも分かるけど

ちゃんと判断したいので
ネタバレやレビューを読んでると・・・

効果はもちろんだけど、
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すぐに返事があってイイみたい。

サポートが【親切】って
購入者の多くが言ってるみたいだね。

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